関西在住なのに東日本に思いを寄せる今日この頃 鉄分はほとんどありません…
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拍手ありがとうございます!
やっぱり薄暗い話の方がお気に召していただいている、ということでよろしいでしょうか。
とりあえずようやく4話。元々書いていた幕間まであと少し。
ただ。今は5話目を書いていて微妙に進んでは戻ってるのでちょっと別のものを書いてたり…
今晩中にあげられるだろうか。
それにしてものどが痛いです。
風邪引いたかなあ。たった数日の間で気温差が凄すぎますね。
皆様もどうぞご自愛くださいませ。
ついったみてると、高崎が愛されてていいなあ
本人はそんな愛され方嫌だと言いそうですが(笑
東北上官が止めないのは
1.高崎のことはどうでもいいから
2.高崎がいないことを知っていたから
3.高崎が留守にするよう工作していたから
4.怒った上越上官を見るのを楽しみにしていたから
5.やつあたりをしにくる上越上官を迎える準備はok
ということでよろしいでしょうか? (途中から選択肢じゃなくなってます)
続きの反転にお返事をさせていただいております。
拍手ありがとうございます。それだけ上越上官が愛されていると思っていいですか?
どうでもいいけど山形が出ないのはただ単に方言わからないせいです
山形好きなんだけどなあ、絶対かっこいい台詞をさらっと言えてそれが嫌みじゃない人だ。
やっぱり負けて夜中にカボチャ天食べてしまいました。
それはさておき3話アップしてみました。その前に2話をちょこちょこ直しています。
いや、仕事前にとりあえずあげたいと思ってアップしましたら
誤字もひどいし、文章の流れもひどすぎて…すみません
なんか文体が変わってきてる気もしますが、内容は一緒、だと思います。
そして意外に3話目の方がすんなり書けたという不思議
この二人どう会話するのかと思っていたら、京浜東北も宇都宮も初めて書いたわりに結構喋ってくれました。
というか、何を話しているんでしょうね、この人たち。
私の小話の書き方というのが、ぽっと浮かんだ場面からなんでそうなるのかと思い、
起承転結とかだいたいの流れが出てくるという感じなので
実際後でキャラクターが話してくれて、ああこういうことだったのかと自分で感心することが多いのです。
ようするに考えて書くことがあまりないという…
結構いつでも見切り発車なので、自分でもなんでこうなってるのかなあと途中ではよく思ってます。
5話目まで書いたらまたいろいろ修正するかもしれません。
この間山陽上官の誕生日だったんですね。
高速鉄道組でもはちこさんでもジュニアでも好きな人に祝ってもらえてたらいいなあ
個人的にはジュニアに祝われる山陽さんが見たい。
なんかへたれっぽいけど決める時はちゃんと決めて愛をくれそうな山陽さんが好きです。